
2月13日〜2月28日までSWASH LONDON COLLECTIONを開催いたします。
スカーフブランドSWASH LONDONは、色彩を大切にしたハンドドローイング・ハンドペイントで絵画のようなスカーフを展開しています。
今シーズンのテーマは、TYING THE KNOT — 結びの物語。スカーフの「結び目」は、愛、絆、記憶、そして時間をつなぐ象徴。26SSコレクション“TYING THE KNOT”では、ギリシャやビザンティンの装飾美を起点に宝石、鳥、花々、海の生き物など、「結ばれた記憶」や「愛の象徴」をモチーフにロマンティックな世界を描いています。一枚一枚のスカーフには旅の断片や、静かな想いが織り込まれています。ぜひ店頭にてご覧ください。
<スウォッシュロンドン>
2004年にロンドンの名門セント・マーチンズで出会ったSarah Swash氏と山中聡男氏によって設立されたスカーフブランド。
色彩を大切にしたハンドドローイング・ハンドペイントで、そのユーモアと自然のモチーフをベースとした詩心あふれる幻想的な唯一無二のデザインは、まるで絵画を見ているかのような美しさを持ち合わせています。環境に配慮したインクジェットプリントで製作し、職人の手縫いによって仕上げています。ファッションのアクセントとなる、モダンで洗練された日本製のスカーフを提案します。
@swash_london














